2010年2月27日土曜日

上勝アートプロジェクト 再考

勝浦川上流での土屋公雄APTの取り組みを再度見直し、模型制作。


2月の現地調査の結果、勝浦川上流・瀬津地区でのアートプロジェクトのアイデアを再考する必要がある。昨年秋の調査では、草に覆われ隠れていた岩が、今回プレゼンテーションしたイメージ模型とはかなり異なる位置に存在することが判明。正確な敷地図面と岩の配置図をもとに、再度模型制作に入る。プロジェクトイメージは従来通りで、左右の岩の関係を配慮に入れて形を造ることにする。

0 件のコメント: