11月25日よりフランス大使館で開催される「NO MAN`S LAND」展に、土屋公雄APT田原唯之、木村恒介によるインスタレーション第二弾「振動」が登場します。解体前の無人と化した大使館内の椅子数十脚を、非常用螺旋階段、一階から三階手すり部分に集積し、その全体の一部をアースクイックのよう振動させる作品です。今回の作品は、制作時間・素材・場所も制限された中での即興的インスタレーションです。
2009年11月23日月曜日
「NO MAN`S LAND オープニング11月25日/土屋公雄APTインスタレーション振動、制作風景」
11月25日よりフランス大使館で開催される「NO MAN`S LAND」展に、土屋公雄APT田原唯之、木村恒介によるインスタレーション第二弾「振動」が登場します。解体前の無人と化した大使館内の椅子数十脚を、非常用螺旋階段、一階から三階手すり部分に集積し、その全体の一部をアースクイックのよう振動させる作品です。今回の作品は、制作時間・素材・場所も制限された中での即興的インスタレーションです。
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